■ No.310 昼下がり NAME : ネコメ / TIME : 2008/01/28 (Mon) 23:14 BROWSER : Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; (R1 1.3)) ![]() ユイさんとカヲル君です 自分の中でカヲル君はエヴァ界1寝取り男ですね TIME : 2008/01/29 (Tue) 00:44 カヲル君、背、高ぇー! これは良い、したい放題、いじりたい放題の構えですね。ノースリーブの脇チラが良い感じに誘ってるようにしか見えません。 首元はタートルネックでぴっちり覆ってるのに、胸とか重要ポインツへの侵攻ルートがら空きなノースリーブがなんとも、なんとも。 FOXさんの『MODEL』とかでドロドロに蕩けちゃってるユイさんばっかりイメージにすり込まれちゃってましたが、こうして素っ気ないとこ年下のお兄ちゃんにいじいじされるユイはんも良いかもですねぇ。 そしてお久しぶりです (゚∀゚)ノ TIME : 2008/01/30 (Wed) 07:42 やっぱカヲルくんのズボンの中身がぐりぐりおしつけられているんでしょうな。 淡く描かれたキッチンが日常性を描いていて素敵んぐ。 TIME : 2008/02/03 (Sun) 22:57 いつまでもタオルで手をぬぐい続けることでカヲル君の「ささやき」や「親密すぎるタッチ」を、「腰にぐりぐり押し付けられる情熱と獣性をほのめかす硬いモノ」を無視しようとしている様子がいろいろ想像できちゃいます。 キッチンを明るく照らす陽光がまた、非現実的というか背徳感を感じてしまいます。 そして離れた部屋から漏れ聞こえる息子とその友人たちのごく普通の中学生らしい会話と、耳元でささやかれる「恋人気取りのセリフ」のギャップに反発を覚えつつもだんだん彼女がおぼれていくのではないか……とか想像してしまいます。 もちろん、「そのあと」についても想像してしまいます。 やがて彼女がゲームに興じる一人息子に「あ、あのね、カヲルくんは急用ができたので急いで帰らなくちゃいけないそうなの、だ、だから、お母さん……車で送ってあげなきゃいけない……の。いい?」と意を決した表情で告げ、息子の「そうなの?母さんがいいなら……いいけれど」という気のない返事に絶望と安堵のため息を漏らして、息子の同級生と地価の駐車場へと降りてゆくのです……。 「息子に『許可』をもらった」母親はまず、狭い車のなかで窮屈に身をかがめて助手席の少年の硬いペニスへとご奉仕をして渇きを癒し、喉奥にたっぷり放たれた青臭い匂いにうっとり酔いながら郊外の道沿いのホテルへとアクセルを踏みこむのです……。 そうして「一番近くにある」ことだけがメリットの安ホテルでユイはさっきの冷淡な振る舞いの「償い」をすることになるのです。 「ああ、ああ、こんなおばさんを虐めてなにが楽しいの?友達の母親を玩具にしてなにがうれしいの?ああ、あなた中学生なのに、なのに、どうしてこんなにすごいの?どうしてこんなに感じさせられちゃうの?ああ、どうしてこんなに素敵なの?」と泣きながら甘い声を上げ、鏡に映る淫らなオンナ……足首にショーツとジーンズを絡ませ、タートルネックとブラを捲り上げた無残な姿で全裸の美少年とつながって腰を振り続ける人妻……の姿にさらに発情してしまうとか。 そして息子の友人を送るといって外出して、2時間以上もたって帰宅した母親は、ショーツの中にとろとろと濃いザーメンをこぼしつつ、夫と息子のために夕食の準備を始めるのです。 ……とかとか。 TIME : 2008/02/05 (Tue) 03:32 FOXさんの妄想文も久し振りですね (;´∀`) こう、個人的にはこの絵の印象ですと、トロっトロに爛れてしまう前段階、「つれないなぁ」とかカヲルに言われるような大人としての態度をとりつつも、実質拒まず好きにさせてしまっているような、「言ってることとやってることが違う」ユイさんなんて感じがありますね。 S51さんが書いて以来の『淫乱見母』系統が、目一杯貞操観念狂ってるフリーセックス主義・ユイさん。 (;´∀`) ううん……。なんかこう、説明能力ががくんと落ちているような。 TIME : 2008/02/06 (Wed) 11:25 ネコメさんの絵好きです(^^) お昼ごはんの食器洗いが終わったところで、食事の次は…的な展開が表情や仕草などから妄想されます。 脱がさずにエロさを表現できるってスゴイと思います! |