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No.241 とりあえず、吊るす方向で…。 NAME : 名無 / TIME : 2006/08/31 (Thu) 22:29
BROWSER : Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.50727) Sleipnir/2.45

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IMG_000257.jpg ( 88 KB ) >身動きのつなくなった彼女の身体を這い降りて…
でFAと言う事にw

ちょっと肌の陰影が濃すぎたかなぁ…とは思いつつ、
衝動的に投下してみたりw

なんだか、しばらく訪れない間に色々賑やかになってるようですね。
私も異種モノばっかじゃなく、もっと色々挑戦していこうと思いまつでつ。


NAME : 引き気味   Mozilla / WinXP
TIME : 2006/08/31 (Thu) 23:04

先日は深夜帯で再放送しておりました「地球 ふしぎ大自然」にて、蟲スキー的に嬉しいシロアリの集団に加えて、夜半、自らの体を蛍光発光させることによって近付いてきた羽アリをすばやく巣穴に引きずり込むヒカリコメツキムシの幼虫(イモムシ)なんて素敵映像を楽しんでおりましたが。

なんだか夜の触手と蛍光発光というシチュが最近妙にお気に入りのようです(w
今回のイラストはまた画像大き目なせいか、アスカさんの裸体がくっきり拝めて良い塩梅です。

>>身動きのつなくなった彼女の身体を這い降りて…
>でFA

とか聞かされますと、ついでに脳内妄想なリタッチが働いて、いかにも苦闘の末力尽きたげなくたくたの表情やら、這いずり回られた粘液と“糸”の絡み剥がそうと頑張ったベタベタやら、そんなエロビジョンがオートラン展開される次第でございますが。
いや、眼福(w

ついで言いますと、“糸”は中にもう少したわんでいるやつやら混ぜておくと、背景に動きが出てよかったかもしれませんね。


NAME : PDX.   Safari 419.3 / MacOSX
TIME : 2006/08/31 (Thu) 23:41

 いきなり全裸なのは、粘液が付着した衣服を脱ぎ捨てて脱出を図ったということなのかしらん? いやそれでもパンツまでは脱がないかw
 寂れたオートキャンプ場みたいなところに来てお風呂に入ろうとしたら浴室がグローワームの巣窟になっていたとかそんなところでしょうかね?
 
NAME : 目黒腹蔵   MSIE 6 / Win2000
TIME : 2006/09/01 (Fri) 00:16

自分は割と暖色一辺倒になりがちですが、こういう冷たい
蛍光色というのもいかにも意思疎通不可能な異種との
絶望的な接触という感じで良さげですねえ
NAME : コースケ   NN 7.1 / Win2000
TIME : 2006/09/01 (Fri) 00:19

アスカの右足後ろに見えるねとねと糸がアスカにくっついて見えるのがちょっと気になったり(くっついてからちぎれた?)しますが、肌の陰影はハアハア度80%越えです(^ ^)
NAME : 名無   MSIE 6 / WinXP
TIME : 2006/09/01 (Fri) 01:26

>もう少したわんでいるやつやら混ぜておくと
幼虫移動用のチューブとか、横方向に這わせておくと良かったかもしれませんね。
背景としても、もっと星空みたいに無数に蟲の集団を光らせておくと奥行きが出て、且つキモさも出て良かったかも。

>浴室がグローワームの巣窟
生態的に、岩風呂の天井辺りに潜んでいる方向でw
星空の演出かと思ったら、肌にベッタリくっ付く無数の糸が垂れてきて…ガクブル

>冷たい蛍光色
アスカの肌の配色を先に描いてしまいまして、
蟲の配色を決め始めた頃には、冷色発光させないと、
もはや、アスカさんの色相をずらす羽目になってしまい…。

>右足後ろに見えるねとねと糸
Σ('Д`; )ヤッチマッタ
描いてるうちにレイヤーずれが起こっていたようで、
それに気付かず描き進んでしまったみたいでつ。
やっぱ衝動ウプは危険だなぁ…。
今後は見直しチェックしていきたいと思います。


NAME : 引き気味   Mozilla / WinXP
TIME : 2006/09/01 (Fri) 01:43

>浴室がグローワームの巣窟

いいですね(w
日常の風景の変貌、というのは大好きなネタでありまして。
分かりやすく異界じみた有様への変貌――エイリアンシリーズにおける彼らの巣とされる前後の基地内部の描写のギャップとかや、オーソドックスな水没描写(『ポセイドン・アドベンチヤー』や『バイオハザード』でもいいですね)、果ては『ルパン〜カリオストロの城』のように、かつて人の営みがあっただろう場所の変わり果てて、今はそれを想像させるだけの廃墟でも、とにかくその温かみがあっただろう名残の無残さがひどくそそってくれるわけですが。

――ちょっと話がズレましたけれど、エヴァでは辛うじて劇場版で戦自が突入、破壊の限りを尽くした本部施設シーンに感じられたそういった“日常のシンボルの蹂躙”が、エロならば葛城邸を背景に配して演出すればどんなにかハァハァだろうと思ってしまうわけです。

アスカが『熱ぅ〜い!』とかあられもない姿で文句をつけていたあの食卓が、得体の知れない粘液や糸、繭に覆われて、さらにはアスカもお気に入りだった場所のはずの風呂場に通じるアコーディオンドアの下に、(先日の『サイン』みたく)何者か異形の脚が、ざわざわと蠢いていますですとか、相当に見てみたい絵面ですねぇ。


NAME : すとらと   MSIE 6 / WinXP
TIME : 2006/09/01 (Fri) 21:43

昔は触手画は苦手だったんですが、目黒さんの画によって強制的に開眼させられてしまって、今は普通に観られるくらいにはなりました。
名無さんの画は、今まではどっちかって言うと苦手な部類でしたが、このアスカ&グローワーム画は良いです。
陰影と、粘液の付いたアンダーヘアの感じが気に入りましたです。
NAME : 名無   MSIE 6 / WinXP
TIME : 2006/09/10 (Sun) 02:54

>日常のシンボルの蹂躙
…と言う事は、あのTV・オーディオのあるリビングにベッタリと…するとおのずと出演はミサトさんになるわけでつねwww

>すとらとさん
そう言って頂けるとありがたいです。
今後も精進しますので、苦手な絵があっても生暖かい目で見ていただければ幸いでつw

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