■ No.194 レイ冥土調教 NAME : 名無 / TIME : 2006/01/29 (Sun) 08:59 BROWSER : Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) Sleipnir/2.30 ★Continue ![]() レイたんもブッカケれば美味しく召し上がれるのではなかろーかと…(;´∀`) FOXさんの「Sクラスの乙女たち -Side A-」のレイたん「お清め」シーンが頭から離れなかったものでw
TIME : 2006/01/29 (Sun) 13:20 ああ、このうなじから顎へつながるラインがすごくいい感じです。 テーブルクロスをぎゅっと掴んでいる手のひらとか、それでも「快楽に振り回される」二の腕とか。 「こらえてます」な感じのきゅっと締まったお腹もいい感じです。 肌の色は……「熱を帯びてしまった」という理解ですのでぜんぜんオッケーです。 まさしくこんな感じなんでしょうか……。
TIME : 2006/01/29 (Sun) 13:21 右側から聞こえるのは惣流・アスカ・ラングレーの甘やかな悲鳴と大井サツキの透き通った残酷な宣言、そしてちゅぱちゅぱと少女のクリトリスと花弁を舐め回す濡れた音。
左側から聞こえるのは、元気少女霧島マナが最上アオイといやらしく舌を絡めるちゅぱちゅぱちゅうちゅうという音。そして「ね、ね、マナの、マナのおっぱい、さっきみたいにキスしてぇ……」と息も絶え絶えにおねだりする声。
TIME : 2006/01/29 (Sun) 13:21 「店長さんなのに、なんだかお姉さんみたいだね」とマナとアスカが賞し、レイも無言で同意していた葛城ミサトに「時給アップのためのお話があるからアップしたら事務所に来てね」と指示された三人の少女ウエイトレス。 「上がった時給で何を買おうか」と小声でささやき合う三人は、「ふふっ、貴女たちとっても楽しそうね。でもね、もっともっと楽しい未来が貴女たちを待っているのよ、さぁ、三人とも両手を出して」とこにこ微笑む葛城ミサトに命ぜられると。なんの躊躇もせずに両手をさしだしたのだ。 その手のひらにミサトが内腿のホルスターからさっと引き抜いた魔法の杖……スタンロッド……にひと撫でされても、彼女たちはなにが起きたかまったく理解できなかった。 カーペットに折り重なるようにくたりと昏倒している少女達を見下ろす葛城ミサトの欲情に濡れた瞳など、気付くはずもなかった。 ほんの一時間前まではきびきびとサーブしていた喫茶室の円卓にニーソックスとカチューシャ以外剥ぎ取られて拘束された少女たち……惣流・アスカ・ラングレー、霧島マナ、そして綾波レイ……は美しい先輩達の指で、舌で、言葉で目覚め、気づき、知ることを強制された。 TIME : 2006/01/29 (Sun) 13:21 でもそれも、伊吹マヤの巧みなアナル責めを受けるまでのこと。 丹念に執拗深くマヤの温かな舌はレイの不浄の孔をほじくり、ねっとりと唾液をまぶしてゆく。 さらには「ああ、レイちゃんのお尻、とっても美味しいんだもの。ね、ね?オクの方まで舐めてもいいよね?」とおぞましい言葉と巧みな舌遣いでマヤはレイを追いつめてゆく。 そうして二時間もの肛舌奉仕ののち、レイは屈辱的な絶頂を迎えてしまった。 全身を脂汗で濡らし、しなやかな肢体を痙攣させつつ爪先をきゅうきゅうすぼめて、アナルからの快感で絶頂を迎えてしまったことを部屋中のすべての存在にアピールしてしまう。 だがそれでも、少女は無言を保っていた。 それでもまだ、屈服しようとしなかった。 その聖処女の抵抗に、むしろ伊吹マヤは驚喜した。さらに熱を込め、さらに執念深く、少女自身気付いていない快楽の弱点へ奉仕するのだ。 ただし今度はけっして、レイは高みを迎えることはできないように細心の注意を込めてアナルを舐めしゃぶる。 わずかな「兆し」すら見逃さず、マヤはレイがその「瞬間」に達する前にその気を逸らしてしまう。 とうに目覚めてしまった肉体が、快楽をどんどんため込んでいくさまをくすくす笑って鑑賞しつつ、ゆっくりと残酷に彼女の身体に倒錯の喜びをその柔らかな舌で覚え込ませる。 そうしてさらに二時間後。ついにレイのけなげな努力は潰えた。 彼女が必死に維持していた防壁は、快楽をたっぷり覚えさせられてしまった肉体がどうしようもなくため込んだ欲望の圧力を支えきれなくなっていた。 いやむしろ、高めに高めた圧力により、ひびの入った少女の心の防壁は、次の瞬間に完全に消し飛んでしまったのだった。 「さ、いいのよ、レイさま。お好きなだけお尻でイっちゃってくださいな」 残酷な宣言ののちにとろとろにほぐされた聖少女の尻穴に深々と舌が侵入し同時に、じゅるじゅるちゅうちゅうと吸い始めると、綾波レイはいままでで最大級の「爆発」を目撃してしまった。 ぎしり、と彼女の全身が反り返る。 血が出そうなほど噛みしめられていた愛らしい唇が「オー」の字に変わる 「あ、あ、う、あああああああッ!イ、イイイイッ!」ついにレイの口から悲痛な叫びがほとばしった。「おしり!おしり!おしりだめ!もうゆるして、ゆるひてぇぇぇ!あ、ああ、ひぃぃぃン!」 TIME : 2006/01/29 (Sun) 13:22 虚ろに見開いた紅の瞳から涙をこぼし、涎と鼻水で美貌を汚しつつ獣のように叫んで快楽を表現し続ける。 「もうだめ!もうだめぇ、こんなの、こんなのちがうの、わたしじゃないの!わたしは、わたしはきもちよくなりたくない!だめ、だめ、こんなのだめ、もうらめ、もう、もう、もう……う、う、うぅぅ……ッ!あ、ああ、ああ……」 腰を淫らに振り、緊張が解けた膀胱から温かな液体を解放しつつ、全面降伏の言葉を叫んでいた。 マヤが喉を鳴らしてレイのほとばしりを受けるさまに、さらに全身を熱くして「ああ、ああ、おしり、おしりあついの、ああ、ああ、もう、もっと、もっと、もっと……」とつぶやいていた。 自分の反応が、彼女の友人たちの精神に「とどめ」を差したことに気づきもせず、「お友達が気持ちよくなったトコロ、全部教えて差し上げますわ、レイさま」とささやかれると「は……い」とレイは微笑んでしまっていた。 その笑みは、碇シンジ以外に見せたことがないものであることを知りもせずに。 TIME : 2006/01/29 (Sun) 21:58 たしかにあまり色白にしてしまうと、「トロトロ」との対比が難しいですねぇ。 TIME : 2006/01/30 (Mon) 18:36 うぁ……ほんとに仰け反らせた顎のあたりとか、エロい表情の瞬間ですね(w TIME : 2006/01/30 (Mon) 21:44 「このシーン。きっとレイたんならこういうポーズだろう!!」 とか妄想力全開で描いてたりしまつ。 ただ、このアングルだと、ご奉仕マヤさんがマヤさんっぽくならなくて試行錯誤ですた。 (そんな中、シンジに似た一瞬があって、シンジ男娼化案が勃発しちゃったり) マヤさんを表現する記号って、やや丸くて小顔な所と、 おでこ左の前髪の分け目だなぁ…とか研究したりw >FOXさん >PDX.さん >引き気味さん TIME : 2006/01/31 (Tue) 21:37 マヤの記号<カチューシャに猫耳をつけると……駄目かw TIME : 2006/02/01 (Wed) 08:39 アレもコレもなかなか・・・ 何とも言えない表情がまた・・・ ふと思った。 |