■ No.134 召喚失敗、、、? NAME : 名無 / TIME : 2005/04/11 (Mon) 01:42 BROWSER : Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0) ★Continue ![]() それに合わせて、(合ってるのかギモンですが) 悪魔召喚などをひとつ、、、。 多分、非ショジョを憑代にした為に失敗(?)したのかと思われ、、、。
TIME : 2005/04/11 (Mon) 02:21 _ ∩ ( ゚∀゚)彡 しょ、く、しゅ! しょ、く、しゅ! ⊂彡 きっちりと拘束されているミサトさんが、某サイレントメビウス前史『メビウス・クライン』で、客演したは良いものの、速攻えらい目に遭わされていた『ヴァグランツ』ヒロインのテレスさんを思い出させますじょ。ハァハァ。 この構図ですと、光源からの明暗をもっとくっきり分けてみたり、臓物っぽい皆さんに明太子みたいな血管筋入ってる程度でものグロさがあったらば、とか思いますた。 TIME : 2005/04/11 (Mon) 16:50 最初、口から臓物吐きだしているのかと(;´∀`) 後ろで平然と見つめていそうな気がする二人とか、色々妄想が湧きますた。 TIME : 2005/04/12 (Tue) 01:20 おお、どこかうっとりしどけないミサトの雰囲気とか、いかにもおファンタな杖とか靴とかにもりもりと変な妄想が沸いてきます 「彼女、ついに我慢できなくなったようね。ごらんなさい」 TIME : 2005/04/12 (Tue) 01:21 そうなのだ。 ミサトの足下には無限の空虚が口を開けているというのに、彼女はその奈落へ落ちてはいかないのだった。 彼女は異界の存在に、肉色の触手に絡め取られていたのだった。その異形の存在にぬるぬると支えられ、貫かれることで落下を免れていたのだった。 愛を交わす相手を情熱的に包み込み、蠢動して歓喜させていた秘裂をその奥まで。 つい昨日までは排泄口に過ぎなかった孔をぎちぎちに拡張して。 だがいまや、彼女を支配しているのは苦痛や屈辱ではなく、底なしの快楽だった。 じくじくとにじみ出る粘液がその脂ののった肌に刷り込まれ、子宮の奥まで流し込まれ、さらに直腸壁に塗り込まれると、彼女の矜持はたわいなく砕けてしまったのだ。 天井から吊され、目隠しをされたまま三日にわたって男たち……その中にはつい先ほどまで彼女の部下だったもの、それどころか彼女の魅力の賛美者もいたはずだ……に犯されても、あまつさえ尻の穴を掘られても、苦鳴と悲鳴と涙声が混じっても彼らの属している、そしてついさっきまで彼女が属していた「教会」の非を告発し続けていた彼女……聖二位魔導師ミサト……でさえも「扉を開く腕」の与えてくれる快楽に勝てなかったのだ。 男たちによる輪姦ののち、躰を清めることすら彼女には許されなかった。 TIME : 2005/04/12 (Tue) 01:21 「お、おお、お、ああああああッ!だめぇぇぇ!は、は、入って来ちゃうぅぅぅッ!」 凛とした号令で聖騎士団を叱咤激励し、悪夢のような怪物を、人としての存在を全て投げ捨てた狂信者達の軍団を撃滅してきたその唇からは濡れた悲鳴が溢れ出した。 やがて、躰の芯とおんなの芯を貫かれたまま、ふわりふらりと持ち上げられて、優しく淫らに揺すられるころには、彼女はたっぷりとした黒髪を揺らし、まるでそよ風に揺れる花のようにぐらぐらと頭を振りながら泣き始める。 「ああ、ああ、ごめんなさい。ああ、レイ、あなた、あなたもこんな地獄に落とされたのね。ああ、ああ、あなたも、これでつくりかえられたのね?でも、でも、彼は、彼は、あなたの犠牲のおかげでここから逃れたわ。『朱の姫』も無事連れ出せたわ、そう、そうよあたしも、あなたも勝ったのよ、ああ、あ、あ、あ……だめ、だめ、あ、アタマ、あたまのなか……しろく、しろく……溶けちゃうぅぅぅぅッ」 「あらあら」その様子を見下ろしていた金髪の女がくすくすと笑った。「三時間ももたなかったのね。この娘でさえ、半日耐えたのにね」 その声にミサトが面を上げる。悪魔の快楽を熟れきった女体に教え込まれた彼女の瞳はこどものように無邪気で、同時に途方もなく淫らだった。 「そうね、あと……三日ほど、それにたっぷり注いでいただきなさいな」ミサトの同僚であった錬金術師は優しく言った。「そうして身体の中から造り替えていただくのよ」 ……そう、そのときには彼女は彼女ではなくなっている。ミサトの姿形を持った別の生き物……いいえ、魔人形になっているわ。牡の精を命の糧とし、雄と交わるためにはどんな命令にでも従うとても忠実な「聖一位隷獣」ミサトにね。 あなたがちょっと羨ましいわ。ミサト。ずっとずっと、殿方好きのする顔かたちのままで教会に飼っていただけるんですもの。 もう逆らっては駄目よ。もっとも、そんなことなど、もう絶対に考えることなんてできないくらい、貴女のココロは快楽で壊されてしまうんですけどね。 TIME : 2005/04/12 (Tue) 01:22 「教会」の忠実な守護者であるリツコはくすくすと笑う。 その美しい唇を片方だけ歪ませるその笑いは、すぐ隣の愛弟子にも感染している。 ……それは「彼」と「姫君」がその塔に帰還する四年前の出来事だった。
TIME : 2005/04/12 (Tue) 01:52 >FOXさん ショートショート乙です (`Д´)ゞビシッ! しかし、自分の身で思い知って涙する、友人知人の受けた苦痛への理解ってシチュをエロに利用すると、途端に度がいや増しますね。 TIME : 2005/04/12 (Tue) 03:11 >名無さん 膝頭に吸い付いた触手が最高にエロス! >FOXさん TIME : 2005/04/12 (Tue) 03:27 しょ、ショートショートができてる。 しかも、ミサトさんがどんどん壊れてく、、、( =゚ω゚)=3ムッハー >引き気味さん >コースケさん >FOXさん 「-MODEL- Ver.R(2)」で、レイの薬漬けシーンに、 >通りすがりさん >健康診断レイ これからもいろいろとお世話になります>みなさま >自分の身で思い知って涙する |